ダンボールの中の80年代

実家を片付けていると十代だった私の持ち物の入ったダンボールを発見。中には80年代の日本のハードコア、パンクのレコードやライブを録音したカセットテープ、当時の雑誌がざっくざく(でもない)。 このブログではそれらをネタに書いていきます。80年代を懐かしんでください。

2020年10月

当時のスターを配したポストカードは『ロードショー』昭和60年8月号の第1付録。これが第1付録、ちうのんはなんだか頼りない気がする。『ターミネーター』のシュワちゃんはサングラスをはずしているが、この格好でこのポーズにはやはりサングラスがないとなんだかしまらん ... もっと読む

ステッカー付き!『宝島』1986年2月号「2本のロックデータファイル‘86」に、 「85年2月にファースト・シングル『GASTUNK』(シティロッカー)、7月にアルバム『DEAD SONG』(シティロッカー)を、それぞれ発表、現在は2枚とも売り切れで入手不可。12月にはセカンド・ ... もっと読む

「カンフー」が「クンフー」、そして「ジェット・リー」が「リー・リン・チェイ」だった時代の『ロードショー』昭和58年3月号の第2付録。14センチ×10センチで24ページと、薄くてコンパクト。ポケットに入れていつでも3人に会えるよ!てか。しかしブルース・リーを「アイ ... もっと読む

『DOLL』(1986年2月号)のAAレコードの手書き広告。私の大好きなシティ・インディアンの1stEPの告知が(泣)。このEPを聴いたときはこの広告にあるように、「スーパーバンドやんか」と思ったものです。もっと活躍してもらいたかったなぁ。ちなみに「真近」は「間近」の誤 ... もっと読む

『ロードショー』昭和59年1月号第1付録は、「アイドルナマ写真!! フレッシュパック」。フレッシュパックてなんだろ?(笑)フレッシュなアイドル、ということか。しかし当時のジャッキーはアイドルではなく「スター」なのではないか。『フラッシュ・ダンス』でブレイクし ... もっと読む

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